韓国好きの友人の娘さんがレーシックを受けました

2013-03-18

友人の娘がとても眼が悪く、学生の頃からずっと眼鏡又はコンタクトレンズを使用います。

 

その娘の友達がレ―シック手術をして眼鏡を掛けなくてもよくなったという話を最近聞きました。

 

わざわざ仙台まで行って手術をしてきたそうです。

 

友人が住んでいる場所が東北の田舎なので、住んでいる場所ではレ―シック手術をしたくてもレ―シック手術をしてくれるお医者さんがいないのが現実だと。

 

手術の費用も結構すると思いますが、それに加えて交通費又は宿泊代も掛かってしまいます。

 

出来れば、費用を出して娘の希望を叶えてあげたいなと思っていて、なかなか出来なかったと言っていました。

 

眼鏡も数年に一度は眼の検査をして作り直しているのが現状で、レ―シック自体の手術費用は妥当かなとのことでした。

 

そんなにレ―シック費用も高くなかったそうです。

でも手術するなら、手術の技術もしっかりとした、評判の良い場所でやらなければとも思ったそうです。

 

この間の震災の時に眼鏡を無くされて不自由されたという話を聞きました。

 

本当にそうだなと私も近視なので避難用防災グッズの中に眼鏡を一つ入れています。

 

私も老眼になり、眼鏡が手放せなくなりました。眼鏡がなければこんなに不自由なんだと思うと、いつかレーシック手術を受けて、生活の不便さから解消できればなと思っています。