Archive for the ‘私のブクマ’ Category

田舎暮らしでもネットで韓国グッズはゲットできる!

2013-08-11

田舎暮らしに憧れる方は非常に多いですが、逆に田舎を敬遠している人も多いのもまた事実です。

 

それぞれ田舎に憧れる理由と敬遠する理由はそれぞれ異なるかと思いますが、お互いに共通している「何も無い」という意見は田舎を好意的に見ている人は最大のメリットとしてあげるでしょうし、敬遠している方は最大のデメリットとすることでしょう。

 

何も無い落ち着いた田舎の生活というのは確かに多くの人が憧れるところでしょうが、都会でしか手に入れる事が出来ない賞品を買い求めているという人にとっては何も無い田舎は苦痛以外の何物でも無いでしょう。

 

例えば韓国グッズ一つとっても胃中にはほとんど売っていないのでファンにとっては辛い環境なのではないでしょうか。

 

そんな悩みを解決して田舎で韓国情報を集める事が出来るようになるのがインターネットで、ネットを通じて韓国情報をゲットしたり韓国グッズをゲットする事が出来るので、これから田舎暮らしをする人はネット環境についても考えておいたほうが良いかもしれません。

韓国も婚活事情は大きく変わっているようです。

2013-07-29

今は、就活、婚活と若い方にとって大荒れの海かもしれません。昔(40年位前)と今とは景気も環境も大きく変わってきています。そしてこの状況は日本だけでなくお隣の韓国でも婚活事情は激しくなっているようです。

就職で言えば就職活動で学生時代の一番大切な時期にエネルギーを使い、ゆとりのない状態に置かれて居ます。数年前には氷河期とも言われ、多くの方が苦労されました。大昔に比べ覚醒の感があります。昔は時代のせいかもしれませんが、おおらかだったような気がします。
更に婚活では、大きく変わったのは、世話を焼く職場の上司、近所、町内、叔父・叔母・親類が少なくなったこと。大家族でなく小家族・核家族に移っていったことが「婚活の環境」を必要とした今の時代になったのではと考えます。

昔のお見合いは、結構それぞれの家庭環境をお互いに知り尽くして、人生経験から判断してベストマッチを先に世話焼きの先輩が検討してくれました。しかし今では自分で気の合う相手を探さねばなりません。仕事は忙しく、相手を探すのに会える機会がない状態に更になってきています。

チャンスは自分から行動しなければ合うことはできません。婚活パーテイサイトは、今のインターネットで就活をするように、当たり前の時代になってきていると思います。婚活パーティーがどんな感じなのかまずは知りたいのであれば、口コミや体験談を見るのが一番手っ取り早いでしょう。私もよさそうな婚活パーティーを探す際に参考にしているパーティーパーティーの口コミなんてどうですか。

待っていては誰も探してはくれません。
就活と同じに例えるのは怒られるかもしれませんが、婚活パーティサイトを有効に使い、将来へむけてより良き伴侶を見つけられるのが良いと思います。

行動あるのみです。真摯に当たっていくべきです。人生二度ありません。

食と薬がつながる韓国で変形性膝関節症の薬が生まれるかもしれない

2013-07-25

韓国には漢方薬の文化が存在します。

 

食べ物などでもその効用をうまく使っていきますし、化粧品などでも応用されているわけです。
キムチなどであったって、実はそういった面も忘れずに使われていたりするのです。

 

漢方薬の基本は体の中から変えていくことであり、病気を治すというよりも、病気に負けない体を作っていくことにあります。
対処療法である西洋医学との差でもあるわけです。
ですが、変形性膝関節症などに関しては、漢方薬の出番は少ないかもしれません。
防已黄耆湯なども話は出たりするのですが、あまり根拠がわかっていなかったりもするのです。

 

韓国では変形性膝関節症の治療は進んでいるといわれます。
軟骨を生成する新薬の認可を受けたという話も聞くわけです。

 

しかし、コンドロイチンやグルコサミンといったものは、経口摂取などでは効果はいまだにわかっておりません。
直接間接に注射することで、修復作用を引き出す方法ぐらいだったりしますし、ひどい場合には外科治療になっているのが現状です。
それが2015年には臨床実験を始めたいという話でもあります。

 

もしも、薬で治るような時代が来るのであれば、原因もわからず変形性膝関節症になってしまった場合などでは、とても明るい未来になってくるかもしれません。

韓国にもたまに行ける、そんな憧れの田舎暮らし。

2013-07-05

最近は、仕事を定年退職した人が、田舎暮らしをするケースが増えているらしい。

都会の喧騒から逃れて、老後は落ち着いた田舎で一人、やりたいことをやって自由に暮らす。
畑を耕し、自給自足の生活。そこで昔からの夢だったカフェや食事処を経営して暮らす、そういう方たちを取り上げたテレビ番組など見ていると、私もいずれはああなりたい…と思う。

今のうちに、働くだけ働いて、老後はゆっくり田舎で。
でも、どこの田舎でもそうやって自適に暮らしていけるかというと、そうでもないらしい。

年老いて、買い物などが不便になって、大変な地域だってある。一概に、田舎生活が快適、とはいえないが、やはり野菜やお米、食料は新鮮なものが食べられるし、空気だって都会と違って綺麗だ。特に喘息持ちの私は、田舎暮らしに向いていると思う。

畑仕事も、どちらかといえば好きな方だし、少々不便でも、自分の食べる分ぐらいは、なんとか出来るような気がする。
やはり田舎には、そうしてでも行きたいと思わせる、都会にはない魅力があるのだ。

自分一人でなくとも、家族がついてきてくれるなら、子供を育てるにもいい環境だと思う。
小さい子ならなおさらで、都会では出来ない、虫取りや木登り、川遊びをぜひ体験させてやりたい。
そんな魅力満載な田舎暮らし、いつか実現させたいと思っている。
田舎暮らし物件情報など物件のことからその地域のことなど幅広く情報を集め、家族にとってよい田舎生活が送れるように少しづつでもよいから着実に田舎暮らしにむけて動いていきたい。

ただし、韓国の好きな私にとっては旅行にもたまに行けるというのが大事なところ。
憧れの田舎暮らしではあるけれど、韓国は捨てきれないのです。

太陽光発電システム導入による恩恵

2013-06-15

マンションの屋上などに太陽光発電のパネルを設置し、実際にそのようなシステムで発電を開始することで、そのマンションの居住者にとっては大きな恩恵がもたらされる場合があります。それは、電気代が抑えられる可能性があるということです。

一般的に、太陽光発電のシステムを導入した当初は、その設備の設置費用などでコストがかかると言われていますが、設置してから利用している期間が長くなるほど設置費用を回収することが出来るとされています。
そのため、マンションに太陽光発電の設備を導入する際は、非常に長い期間利用し続けることを前提として設置されるかと思います。そういった前提のもとに太陽光による発電システムが導入された場合は、ほとんどの場合でそのマンションに住む居住者の月々の電気代が安くなり、その人々に対して恩恵となって表れるのではないでしょうか。

現在はまだ普遍的にマンションへの太陽光発電のシステム導入が進んでいるわけではありませんが、今後は住民への恩恵をもたらす方法のひとつとして設置を検討するオーナーの人が増加していくのではないかと思います。そして、各々のマンションへの入居希望者を増やす要因のひとつにもつながっていくのではないでしょうか。

コレステロールを下げたい為に健康管理などの意識改革。

2013-05-22

健康だけが取り柄だった夫が、会社の健康診断で「コレステロール値が高い」と指摘されてしまいました。

年齢的にもそろそろ気にかけなければと思っていた矢先の出来事で、夫の健康管理は妻の役目だとわたし自身も意識改革することにしました。

昨今の健康ブームで、一般人でもコレステロールの善悪や数値に関していろいろと情報を得ることができるようになりましたが、いざ直面するとなにをどこから始めてよいか分からないことも多々ありました。
コレステロールを下げるにはまず必要なのは、やはり運動と食事管理だと分かりました。

揚げ物やお肉料理が好きな夫でしたが、夜はなるべく野菜や魚料理をメインにし、コレステロールが下がる役割のある食材を使うようにしました。

夫には、すこしメタボ体型になりかけているのでまずは体重を落とす努力をしてもらうことに。
毎日の通勤では駅まで早歩きをし電車でも座らずに立つようにしたり、会社ではなるべく階段を使ったりお昼は私が作ったカロリー控えめのお弁当を食べてもらうようにしました。

短期間で数値を下げるのは無理なので、長い期間をかけてじっくりと取り組むことがなによりも大切なことです。

半年後の健康診断がきたころ、夫の体重は5kgも減っていてすっかり適正体重となっていました。
そして肝心のコレステロール値も「問題なし」、わたしは夫とバンザイ三唱して喜び合いました。

でも本当に大切なのは、この状態をこの先もずっと維持していくことです。
今後は食生活については韓国の食べ物なども取り入れて体に良い食生活を継続していきたいですね。

韓国にハマる前、銀座のクラブで出会った高級ワインの味

2013-04-22

韓国にハマる前の話ですが、以前、私は銀座のクラブで働いていました。
その頃、毎晩のように顔を出す弁護士さんがいました。格好つけるわけでもなく私達ホステスだけでなく、男性スタッフにもやさしい人でした。
そのお客さんはワインが大好きで飲むのはシャトーラトゥールのみ。いつもカウンターにママと座るのですが、私もラトゥールを一緒に飲むことがありました。数ヶ月ほどするともう自分のワインへの味覚はラトゥールが基準になってしまいました。
それほどいい評価の年の物でなかったですが、銀座で一本開けるとやっぱり10万円近くします。
今の、銀座のクラブではどのくらいするのでしょうかね。

当時安い酒屋で買って2万ぐらいですからそれでも私達には簡単に飲めるワインではありません。
普段はプライベートで安酒しか飲まなかったので、本当にそれは美味しく頂きました。
できればラトゥール以外の5大シャトーも試して欲しかったですが、そこまではムシが良過ぎますか。

さすがにグルメに関する話もたくさんしてくれたので、デートする時の情報として参考にはなりましたが、どこも高過ぎて結局利用するまでには至りませんでした。
考えてみれば当然ですが、一月にクラブで300万は使える弁護士さんといちホステスの私では比較になりません。

ちなみに弁護士でも仕事が無い人は遊ぶお金に苦労するみたいですが、その世界も格差社会なんだそうです。
今思うと一杯のラトゥールが飲めただけでも贅沢だったと思います。
今では、高級ワインよりも韓国に夢中ですけどね。

バーチャルオフィスに欠かせないものに電話代行!では韓国では?

2013-04-03

最近では、バーチャルオフィスというものが生まれてきました。

企業をしたけれども、賃貸オフィスを借りるような余裕がなくて、自宅で業務を行っているケースもあるでしょう。

そのようなケースですが、具体的な内容としましては、

オフィスを持っていなくてもオフィスを持っていると思わせた方がよろしいものです。

実際に起業をしてみると分かるのですが、オフィスを持っている業者は信頼されます。

しかし、オフィスを持っていない業者は信頼されません。

取引を拒否されてしまうことも考えられます。

そういった状況を防いでいける可能性があるのが、バーチャルオフィスというわけです。

そのバーチャルオフィスというものですが、オフィスに機能をしっかりと利用できるというものになります。

オフィスの住所もいただけますし、電話番号もいただけます。

そこで出てくるのが電話代行サービスです。

バーチャルオフィスの電話番号にかかってきた電話を転送してくれるサービスです。

自宅の電話などに自動的に転送してくれるようなサービスが、電話代行というものです。

つまり最先端技術を駆使した電話代行は

まさにバーチャルオフィスには欠かせないサービスになっていますので、

一番注目をしていかなければいけない部分となっています。

韓国好きの友人の娘さんがレーシックを受けました

2013-03-18

友人の娘がとても眼が悪く、学生の頃からずっと眼鏡又はコンタクトレンズを使用います。

 

その娘の友達がレ―シック手術をして眼鏡を掛けなくてもよくなったという話を最近聞きました。

 

わざわざ仙台まで行って手術をしてきたそうです。

 

友人が住んでいる場所が東北の田舎なので、住んでいる場所ではレ―シック手術をしたくてもレ―シック手術をしてくれるお医者さんがいないのが現実だと。

 

手術の費用も結構すると思いますが、それに加えて交通費又は宿泊代も掛かってしまいます。

 

出来れば、費用を出して娘の希望を叶えてあげたいなと思っていて、なかなか出来なかったと言っていました。

 

眼鏡も数年に一度は眼の検査をして作り直しているのが現状で、レ―シック自体の手術費用は妥当かなとのことでした。

 

そんなにレ―シック費用も高くなかったそうです。

でも手術するなら、手術の技術もしっかりとした、評判の良い場所でやらなければとも思ったそうです。

 

この間の震災の時に眼鏡を無くされて不自由されたという話を聞きました。

 

本当にそうだなと私も近視なので避難用防災グッズの中に眼鏡を一つ入れています。

 

私も老眼になり、眼鏡が手放せなくなりました。眼鏡がなければこんなに不自由なんだと思うと、いつかレーシック手術を受けて、生活の不便さから解消できればなと思っています。

レーシックでメガネ、コンタクトの不便さからの解放。

2013-03-13

私はレーシック手術はしていませんが、自分も近視なのでコンタクトやメガネをしなくても普通に見えることが可能になれば本当に素晴らしいことだなと興味は持っています。

友達に治療をした人がいて、最近は周りでもよく聞くようになってきました。

以前はまだ治療を始めたばかりの段階で、その後の長期的な経過や効果のほどがよくわからず不安要素の方が強かったことと、治療の料金も保険適応外なので高いというイメージでした。

以前と比べればだいぶ治療しやすい金額にもなったと思うし、それで視力が戻るのであれば安いと感じるかもしれません。

レーシックと聞くと近視の治療という感じでしたが、今は近視だけではなくレーシックで乱視の治療もできるということで治療を受ける層も増えたと思います。

近視や乱視などで矯正するメガネやコンタクトにお金がかかるのなら、治療代が高かったとしても治る可能性にかけたいというのはよくわかります。

メガネやコンタクトはほぼ安全に矯正できますが、わずらわしいこともあるし24時間ずっと見えるわけではないので不便です。
その不便さや和ずらさわずらわしさから解放されるなら受けてみたいなと思います。

治療後の感染症や経過を見るなどまあリスクとされることもありますが、それだけの価値はあると思います。

« Older Entries